CUBICLE

キュービクル

CUBICLE

キュービクル(キュービクル式高圧受電設備)とは、変電所を通して送られてくる6,600 Vの電気を100 Vや200 Vに変圧し電気を必要とする商業施設、工場、オフィスビルなどに設置されている小規模の変電所ともいえます。

工場の操業停止、お店の営業ができない、データ通信がストップなど大きな被害になります。また近隣まで停電する波及事故になる場合もあります。そうなる前に、電気を安定して供給するためキュービクルの更新をお奨めします。

キュービクルに使用している内部機器には寿命があります。設置から20年を目安に更新をおすすめします。

老朽化・省エネ・耐震

老朽化が原因で多くの電気事故が起こっています。

機器とあわせてキュービクルも20年を目安に更新されることを推奨します。

最新の受電機器は大幅に省エネ化が進んでいます。

最新キュービクルへの更新により、大幅な省エネ、電気料金の削減を行えます。

震災に伴う被害状況を受けてキュービクルの耐震性能向上が求められています。

必要な耐震性能に対応した使用のキュービクルを製作します。

年間電気料金削減

最新の受電機器は大幅に省エネ化が進んでいます。

計算式:年間電力料金(円)=エネルギー消費効率(kW)×24時間×365日×単位電気料金(円/kWh)単位電気料金12(円/kWh)として算出

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